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ペンギンのトビオ |
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作 斉藤 倫 うきまる 絵 嶽まいこ |
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| 偕成社 | |
| ペンギンのトビオにとって、とぶことはこわいことでした。けれど、ほっきょくのともだちにあうため、ひこうきにのることをきめます。しんせつなひとたちのおかげで、トビオは、はじめてのたびにしゅっぱつします。 |
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たんぽぽはひとがすき |
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写真 埴 沙萠 文 嶋田 泰子 |
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| ポプラ社 | |
| たんぽぽは、はたけのちかくや、コンクリートのすきまなど、ひとのちかくにさいています。なぜでしょう?はっぱやじょうぶなねっこがかんけいしています。たんぽぽがいきぬくための、さくせんがあるのです。 |
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-ネパール・ヒマラヤのむかしばなし- 花売りセンパチュンチュン |
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文 茂市久美子 絵 アヤ井アキコ |
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| BL出版 | |
| よくばりなハンバチェンにだまされ、全てを失ったセンパチュンチュンは古い社へたどりつきます。そこへ集まってきた動物たちの話を聞き、センパチュンチュンは国中でおきた「変わったこと」をかいけつしていきます。 |
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しゅっぱつ! でんしゃのうんてんし |
| 作・絵 羽尻利門 | |
| 金の星社 | |
| 駅について制服に着がえ、もちものをしっかりとチェックして、さあ乗務開始。電車の運転士さんの今日のおしごとがはじまります。運転席にすわって、信号が青になっていたらしゅっぱつです。安全に電車を走らせる運転士さんのいそがしい一日を、この絵本で体験してみませんか。 |
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ひろしま絵日記 |
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作 中澤晶子 絵 ささめやゆき |
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| 小峰書店 | |
| みなみちゃんが見つけた、ひいばあちゃんの妹の日記。そこには戦争中のくらしが書かれていました。でも、みなみちゃんにはわからないことだらけです。ひいばあちゃんは、子どものころの話を聞かせてくれました。 |
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マイヤーさんと大きくなりすぎた犬 |
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作 リリアン・ムーア レオーネ・アデルソン 訳 小宮 由 絵 kei saito |
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| さ・え・ら書房 | |
| かわいい子犬だったバターボールはどんどん大きくなり、やんちゃで問題ばかり起こすようになりました。そしてついに町の人たちからおそれられている犬の捕獲人、マイヤ-さんに連れていかれてしまいます。 |
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こおりの せかい なんきょくへ いこう |
| 監修 国立極地研究所 | |
| ひさかたチャイルド | |
| かんそくたいは、にっぽんからとおくはなれた「なんきょく」で、こおりやいきものなどのけんきゅうをします。ふしぎなことがたくさんおこるなんきょくには、ちきゅうのことがわかるヒントがかくされているのです。 |
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のこったスイカはだれのもの |
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作 山下明生 絵 高畠 純 |
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| 理論社 | |
| 海辺の畑で小さなスイカを見つけたどうぶつたちは、スイカがりっぱに育つと、だれが最初に食べるかをスイカわりで決めることにしました。ところが、けってもたたいてもスイカはわれません。そこへさわぎを聞きつけたタコが海からやってきて……。 |
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山の学校 キツネのとしょいいん |
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さく 葦原かも え 高橋和枝 |
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| 講談社 | |
| えのき小学校の図書館で働いているかえでさんが本のバーコードを読み取っていると、窓の外から声をかけられました。そこにいたのはなんと、子ギツネでした。ピッという音が、いなくなってしまったお友だちのことりちゃんの声に似ているというのです。キツネは涙をうかべながら話し始めました。 |
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-はじめての茶道- おちゃを どうぞ |
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文 石﨑綾子 絵 横須賀香 |
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| 小学館 | |
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今日は子どもたちがお茶室ではじめておけいこする日です。れんくんはお菓子を食べたあと、いろいろな道具を使い、心をこめて友だちにお茶をたてます。れんくんたちと一緒に、茶道の流れと心得をたのしく体験できる絵本です。
お茶の世界へようこそ! |
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ねこの おうさま |
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再話と絵 ポール・ガルドン 訳 石津ちひろ |
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| 好学社 | |
| お墓をほる仕事からなかなか帰らないおじいさんを待つ、おばあさんとくろねこのトム。そこへかけこむように帰ってきたおじいさんが「トム・ティルドラムっていうのはどいつだ!?」と聞きました。おじいさんがお墓であったことを話すと、なぜかトムは話がわかっているかのように返事をするのです。 |
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サメのイェニー |
| 作 リーサ・ルンドマルク 絵 シャルロッテ・ラメル 訳 よこのなな |
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| 岩波書店 | |
| 「わたしはサメ」と思っているイェニー。静かにすごしたいのに、みんなにわかってもらえません。ある日、大きく開いたドアの中に入ってみると、そこは水族館。サメにであったイェニーは、なやみをそうだんします。 |
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ベアはバレリーナ |
| 作 ルシアノ・ロサノ 訳 宇野和美 |
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| 光村教育図書 | |
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ベアは、バレエが大好き。いつかすてきなバレリーナになるため、レッスンをがんばっています。たんじょうびには家族でバレエの公演をみにいき、じぶんもあんなふうにおどれるようになりたいと思いました。 ベアのレッスン風景とともに、バレエの豆知識も書かれた読みごたえのある絵本です。 |
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すずめばち |
| 作 舘野 鴻 | |
| 福音館書店 | |
| 春、女王ばちは巣をつくり、たまごを産みます。大きくなった働きばちがつくるへやにも、女王はたまごを産みつづけます。やがて女王がたまごを産めなくなると、新しい女王たちが生まれて……。女王ばちの一生の絵本。 |










