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ハイライト:
書名
転校先の小学校が思っていたのとちがった 3
著者名
緑川 聖司
出版者名
国土社
出版年
2026/04
分類
K913.6
形態
児童書

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所蔵

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No. 所蔵館 場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 館内
1 葛西図書館 じどう室 913 3500819075 児童書 貸出中
2 東部図書館 じどう室よみものコーナー 913 3800543714 児童書 貸出中
3 鹿骨コミュニティ図書館 じどうしょのコーナー 913 3 3820512082 児童書 貸出中

詳細情報

書名 テンコウサキ ノ ショウガッコウ ガ オモッテ イタ ノト チガッタ
転校先の小学校が思っていたのとちがった
著者名1 ミドリカワ セイジ
緑川 聖司/作
大阪府出身。「晴れた日は図書館へいこう」で日本児童文学者協会長編児童文学新人賞佳作を受賞。ほかの作品に「本の怪談」シリーズ、「七不思議神社」シリーズなど。
著者名2 タカ
TAKA/絵
出版者 コクドシャ
国土社
出版年 202604
ページ 195p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-337-04553-8
価格 1200
内容紹介 いよいよ山田山小学校も夏休み。ショッピングモールに林間学校、おばあちゃん家、お祭り…。どこに行っても、困惑とつっこみが止まらない! ついつい吹き出してしまう新感覚のショートショート。
収録内容 1.プロローグ
2.文房具屋さんのこだわり方が半端なかった
3.キャンプグッズの機能が、思っていたよりも多かった
4.ショッピングセンターの館内放送が、カオスすぎた
5.クセの強いショッピングセンターは、フードコートもやっぱりクセが強かった
6.スローライフの店の裏側が、全然スローライフじゃなかった
7.林間学校の出発式は、セミの声がうるさすぎて、校長先生の話がほとんど聞こえなかった
8.林間学校へ向かうバスのレクは、予習が必要だった
9.雨で予定が変更になったから、本気で枕投げをやってみたら、意外とおもしろかった
10.魚つかみのために、先生たちが川のヌシとたたかっていた
11.剣道女子が、包丁でまな板をまっぷたつに切ってしまった
12.人気カレー屋さんの息子がつくる家庭の味は、もはや家庭の味じゃないと思う
13.キャンプファイヤーの前座が思っていたよりも本格的だったけど長すぎる
14.怪談のオチをもっていかれた青柳くんがかわいそうすぎた
15.結局、一番怖いのは人間っていうけど、本当にそうだった
16.川のヌシとたたかったあとに、さすがに鮎の塩焼きは食べにくい
17.ひさしぶりに帰ったら、母さんの実家がすっかり変わっていた
18.最新の金魚すくいのラスボスはサメらしい
19.エピローグ

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