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ハイライト:
書名
消えゆく巨樹の民俗誌 日本人はなぜ巨樹を残してきたのか 
著者名
谷口 渡志夫
出版者名
築地書館
出版年
2026/07
分類
653.21
形態
一般書

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所蔵

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No. 所蔵館 場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 館内
1 西葛西図書館 2F一般書架 653 2601627545 一般書 貸出中
2 江戸川区立中央図書館 2F一般書架 653 2906886915 一般書 貸出中

詳細情報

書名 キエユク キョジュ ノ ミンゾクシ
消えゆく巨樹の民俗誌
副書名 ニホンジン ワ ナゼ キョジュ オ ノコシテ キタ ノカ
日本人はなぜ巨樹を残してきたのか
著者名1 タニグチ トシオ
谷口 渡志夫/著
同志社大学卒。全国巨樹・巨木林の会会員。地方自治体職員として勤務するかたわら、数十年にわたって全国各地の巨樹を訪ね歩き、その自然的・文化的背景を独自の視点で追究。
出版者 ツキジ ショカン
築地書館
出版年 202607
ページ 199p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-8067-1711-9
価格 2000
内容紹介 日本各地に残された規格外の巨樹たち。巨樹が残されてきた理由、巨樹がもつ物語を、歴史・民俗・信仰的背景から考察。巨樹と日本列島、日本人の関係を鮮やかに浮き彫りにする。『巨樹・巨木林』掲載に書き下ろしを加える。
件名 樹木

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