| 書名 |
シ ガ フタリ オ ワカツ トキ |
| 死がふたりを分かつとき |
| 副書名 |
セイシンカイ ト フツブンガクシャ ワカレ ノ キロク |
| 精神科医と仏文学者、別れの記録 |
| 著者名1 |
アーヴィン D ヤーロム |
| アーヴィン・D.ヤーロム/[著] |
| スタンフォード大学名誉教授(精神医学)。実存的精神療法・集団精神療法の第一人者。 |
| 著者名2 |
マリリン ヤーロム |
| マリリン・ヤーロム/[著] |
| スタンフォード大学クレイマン女性学研究所上級研究員、フランス語教授。 |
| 著者名3 |
カツダ サヨ |
| 勝田 さよ/訳 |
| 出版者 |
ミスズ ショボウ |
| みすず書房 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
4,251p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-622-09853-9 |
| 価格 |
3600 |
| 内容紹介 |
仏文学者の妻が、がんと診断されてからはじまった、精神科医の夫との交換日記のような執筆の日々。心身の不調からくる苦しみや生活への不安、終末期の問題、妻を失ってからの日々…。ひと組の老夫婦の死に至る旅路の記録。 |
| 件名 |
夫婦 |
| 生と死 |